地方分権の時代をリードする自治体トップの話題を追うメールマガジン

「首長ニュース」のサンプルと内容の説明

●「首長ニュース」は毎月2回(第2・第4月曜日)プレーン・テキスト形式で発行します(創刊号のみ第2火曜日発行)。
 ただし、第2・第4月曜日が祝日あるいは振替休日の場合は、その翌日の発行になります。
 1回の分量は300〜400行(1行35文字)程度ですが、選挙の件数によって増減することがあります。

●記事は、トピックス、都道府県情勢、首長選挙結果などが主な柱です。それぞれの内容は

<トピックス>
進退、事業採否の決断、議会との軋轢、住民からの直接請求、そして不祥事など首長の動静をニュース仕立てにしています。全国紙やテレビの全国ネットでは知ることができない出来事ばかりです。

<都道府県情勢>
毎号ひとつの県を取り上げ、戦後の県政の流れを追います。知事選、参議院選などを中心に地方政治の舞台で一時代を築いた政治家がエピソードをまじえてたくさん登場します。

<首長選挙結果>
2〜3週間ごとに知事選から市町村長選まで、無投票も含めてすべての首長選挙の結果を報告します。候補者名、得票数はもちろんのこと、投票率、当日有権者数、さらに候補者ごとの得票率まで掲載。注目の選挙にはミニ解説も付きます。

●この他にも、読者が自分の街の首長を評価する「うちの首長じまん」などの投稿コーナー、新企画を続々とスタートさせる予定です。


●サンプルとして準備号を用意しましたのでご覧ください。

 ○準備1号(1998/12/14発行)
 ○準備2号(1998/12/28発行) 

※WEB上のサンプルでは、数字などの縦の桁が揃っていないときがありますが、
メールで送信するテキストでは読みやすいように揃っています。