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プロフィール


樺嶋 秀吉 (かばしま・ひでよし)
1957年北海道札幌市生まれ。本名・樺島秀吉。早稲田大学法学部卒。毎日新聞社で記者9年(山形支局、政治部)、冬樹社で単行本編集者1年余を経てフ リーランスのジャーナリストとなり、地方自治、市民運動、人物ルポを中心に執筆。1997年より2年間、埼玉県鶴ヶ島市の行政改革監視委員会(審議会)の 委員。住民の政治参加を進める特 定非営利活動法人(NPO法人)コラボの元代表理事。

著書

『プロ力――仕事の肖像』(共著 AERA編集部編) 朝日新聞出版 2009年
『自治体倒産時代』 講談社プラスα新書 2007年
『食税!――お役人の、やっぱり懲りない金銭感覚』 祥伝社 2006年
『採点! 47都道府県政』 平凡社新 書 2004年
『税金ムダ喰いのカラクリ――政治家、公務員、 都道府県別「ひどさ」を総検証!』 光文社 2004年
『脱・田中康夫宣言――変革知事 よ、どこへ行く』 風媒社 2003年
『呆然!これはびっくり地方自治ニュース――改 革をはばむ7つの大罪』(チホウ政治じゃーなる編)角川新書 2001年
『知事の仕事――一票が地域と政治を変える』  朝日選書 2001年
『知って呆れるチホウ自治ニュース』 風 媒社 2000年
『DOKEN天国 ニッポン』 日本評論社 1997年
『地方政治が危 ない!』 サンドケー出版局 1995年
分担執筆『世界大百科事典/百科便覧・五訂版』※47都道府県「その後の動き」 平凡社 2009年
分担執筆『世界大百科事典/アルマナック・第2版』※47都道府県「その後の動き」 平凡社 2005年

雑誌・新聞記事 (注:行頭に「インタビュー」とあるのは、インタビューを受けて記事化されたものです)

『連載・自治体政策の流儀!第16回(最終回) 「環境に優しい『循環型社会のまち』を目指す――全国トップレベルのごみ減量・リサイクル率 (東京都八王子市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2009.7 p.94〜96
『連載・自治体政策の流儀!第15回 「行政が本気になり、市民の意識改革を促す――いじめ等防止条例で人権を尊重するまちづくり(兵庫県小 野市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2009.6 p.92〜94
『連載・自治体政策の流儀!第14回 「美術愛好家の裾野を広げたい――鑑賞定期券の導入で利用者増を(埼玉県川越市)』:ガ バナンス(ぎょうせい) 2009.5 p.94〜96
『連載・自治体政策の流儀!第13回 「身近な資源である水に着目し、地域を活性化――小水力発電で環境自治体のトップランナーを目指す(山 梨県都留市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2009.4 p.94〜96
『連載・自治体政策の流儀!第12回 「ワンルームマンション税」でコミュニティ崩壊に歯止め――自主課税で行政課題を解決する(東京都豊島 区)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2009.3 p.92〜94
『連載・自治体政策の流儀!第11回 「声なき声」を吸い上げ、まちづくりに反映――「市民討議方式」で市民参加の道を広げる(東京都三鷹 市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2009.2 p.92〜94
『連載・自治体政策の流儀!第10回 「ファンの『夢』と『ブランド』を地道に守る――「ひこにゃん」で市とイベントをPR(滋賀県彦根 市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2009.1 p.92〜94
『蒲島郁夫・熊本県知事―ダム問題で試される学者知事の手腕』(現代の肖像):AERA(朝日 新聞出版) 2008.12.8 p.60〜64
『日本の新聞を読む<各紙「自民党の公職選挙法改正案」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2008.12.12 p.56
『連載・自治体政策の流儀!第9回 「区民の満足度向上に、区民の視点で全仕事を総点検――「五つ星の区役所」運動(東京都杉並区)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.12 p.90〜92
『連載・自治体政策の流儀!第8回 「再びまちづくりの優等生を目指す――コンパクトなまちづくり(富山市)』:ガ バナンス(ぎょうせい) 2008.11 p.92〜94
『日本の新聞を読む<朝日「消費者行政 市町村が連携」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2008.10.24 p.56
『連載・自治体政策の流儀!第7回 「現場は最前線、法律は後からできる――高齢者虐待を防ぐ(神奈川県横須賀市)』:ガ バナンス(ぎょうせい) 2008.10 p.92〜94
『高橋洋一・元財務官僚―組織より真理に殉じたテクノクラート』(現代の肖像):AERA(朝 日新聞出版) 2008.9.8 p.54〜58
『連載・自治体政策の流儀!第6回 「『健康、福祉、教育、交流』の調和したまちづくり――太極拳で介護予防(福島県喜多方市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.9 p.90〜92
『自治体vs国・中央官庁の攻防≠ウらに熾烈化(特集・10年後の日本 この問題【地方自治】)』:ニュー リーダー(はあと出版) 2008.9 p.30〜32
『エコ助成(特集・お金の新常識60)』:プレジデント(プレジデント社) 2008.9.1 p.102
『連載・自治体政策の流儀!第5回 「個人に依存せず、『行政としての組織的な対応』へ――総合的な生活保護自立支援プログラム(東京都板橋 区)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.8 p.92〜94
『日本の新聞を読む<各紙「北海道洞爺湖サミット」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2008.7.25 p.54
『連載・自治体政策の流儀!第4回 「民間でできることは民間へ――『市総合サービス株式会社』成功の秘訣は徹底的な意識改革(愛知県高浜 市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.7 p.92〜94
『日本の新聞を読む<各紙「過労自殺急増」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2008.6.13 p.54
『連載・自治体政策の流儀!第3回 「市民(納税者)が市民(活動団体)を支える――改良を続ける<1%支援制度>(千葉県市川市)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.6 p.92〜94
『連載・自治体政策の流儀!第2回 「借金問題は必ず解決する」という信念で、被害者を包括的に支援――多重債務に強いまち(盛岡市消費生活 センター)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.5 p.102〜104
『連載・自治体政策の流儀!第1回 「全社一丸」となって千代田区のブランドを売り出す――生活環境条例(東京都千代田区)』:ガバナンス(ぎょうせい) 2008.4 p.90〜92
『湯浅誠・反貧困ネットワーク事務局長―「反貧困」をつなぐパーカー姿の論客』(現代の肖像):AERA(朝 日新聞社) 2008.3.31 p.72〜76
『日本の新聞を読む<各紙「足利銀行譲渡先決定」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2008.4.4 p.56
『地域パワー(特集・08年版これが「日本を動かすキーマン」100人だ!)』:プレジデント (プレジデント社) 2008.1.14 p.146〜147
『日本の新聞を読む<毎日「自治体病院累積赤字」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2007.12.14 p.54
『特集・日本人の給料「公務員の高給取り番付」』:プレジデント(プレジデント社) 2007.12.3 p.104〜109
『「あなたの街が破産!その時暮らしは……』:日刊ゲンダイ 2007.11.20〜12.1 (9回連載)
『日本の新聞を読む<各紙・自民党総裁選報道>』:週刊ポスト(小学館) 2007.10.12 p.54
『日本の新聞を読む<読売「阪南市立病院内科閉鎖」報道>』:週刊ポスト(小学館) 2007.7.13 p.54
『日本の新聞を読む「各紙・ふるさと納税構想報道」』:週刊ポスト(小学館) 2007.6.15 p.54
『嗚呼、夕張住民の残酷家計簿』:プレジデント(プレジデント社) 2007.6.18 p.138〜143
コラム『再見(ツァイチェン)』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2007.4.29
『議会・執行部なれあいの象徴「特集・政務調査費改革をどうすすめるか」』:都市問題(東京市 政調査会) 2007.4 p.4〜8
『日本の新聞を読む「朝日・夕張市財政再建問題報道」』:週刊ポスト(小学館) 2007.3.23 p.54
コラム『突然の出馬依頼』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2007.3.11
『自治体破産――あなたの街も危ない』:日刊ゲンダイ 2007.1.30〜2.3 (5回連載)
『「住民によるガバナンス」が地方自治最後の砦』:ニューリーダー(はあと出版) 2007.2 p.15〜18
コラム『メタボリックとの闘い』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2007.1.21
『地域パワー(特集・07年日本を動かすキーマン100人図鑑)』:プレジデント(プレジデン ト社) 2007.1.15 p.142〜143
『日本の新聞を読む「各紙・政府税調答申報道」』:週刊ポスト(小学館) 2006.12.22 p.56
コラム『地方自治の縮図』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.12.10
コラム『転ばぬ先の太極拳』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.10.29
『「地方の役人」リッチ番付け(特集・全公開!日本人の給料)』:プレジデント(プレジデント 社) 2006.11.13 p.106〜111
『巻頭言「公金感覚を研ぎ澄ませ」』:地方自治職員研修(公職研) 2006.10 p.11
『日本の新聞を読む「各紙・貸金業規制強化案報道」』:週刊ポスト(小学館) 2006.10.6 p.56
コラム『ダム反対を後世に』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.9.17
『「勤勉手当」「徒歩手当」「特殊勤務手当」……税金を掠めるカラクリはこんなにある』:SAPIO(小 学館) 2006.9.27 p.102〜104
『許せん!お役所の「税金貪り」現場』:日刊ゲンダイ 2006.8.1〜8.12 (10回連載)
コラム『身近な自然を守る』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.7.30
コラム『「農」に親しむ』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.6.11
『取材リポート・団塊世代移住プロジェクトの現場から(長野県飯山市+ふるさと回帰支援センター)』:ガ バナンス(ぎょうせい) 2006.6 p.41〜43
書評『「団塊世代大量退職」は行き詰まる地方自治の光明となるか』:プレジデント(プレジデン ト社) 2006.5.29 p.157
コラム『団塊世代を送り出す』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.4.23
コラム『政治家・候補者の比較サイト』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.3.5
『県政情報コラム(深読み! 映画「県庁の星」ファイル)』:映画『県庁の星』パンフレット (東宝株式会社) 2006.2.25
コラム『ゴミの指定袋を考える』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2006.1.22
コラム『引っ越しの「厄介物」』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.12.4
『05年の地方選・総選挙にみるマニフェストの現時点』:地方自治職員研修(公職研) 2005.12 p.15〜17
『「人びとの記録」を残し、伝えるということ 藤林泰・埼玉大学共生社会研究センター/助手』:ニュー ズレター「コラボ」 2005.11
コラム『住民運動の「生きた教材」』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.10.23
コラム『悩める公務員への処方せん』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.9.11
『日本でこそ「市民討議会」は広まる――日本版プラーヌンクスツェレを終えて 永塚弘毅・社団法人東京青年会議所千代田区委員会委員長』:ニューズレター「コラボ」 2005.8
コラム『太極拳で健康なまちづくり』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.7.31
『高橋彦芳・長野県下水内郡栄村村長―合併の流れに逆らって』(現代の肖像):AERA(朝日 新聞社) 2005.7.25 p.63〜67
『市川市「1%条例」は地域づくり≠変えるか』:世界(岩波書店) 2005.8 p.147〜152
コラム『「自治」会を考える』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.6.19
『議員にもマニフェストは書ける 沢田力・ローカル・マニフェスト推進地方議員連盟共同代表』:ニューズレター「コラボ」 2005.6
『東郷良尚・日本ユニセフ協会専務理事―日本の寄付文化を変える男』(現代の肖像):AERA(朝 日新聞社) 2005.5.30 p.63〜67
コラム『政治家を選ぼう』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.5.8
『パーセント条例は日本に広まるか 茶野順子・笹川平和財団・笹川中欧基金事業室長代行』:ニューズレター「コラボ」 2005.5
コラム『1%が秘める可能性』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.3.20
インタビュー『知事ってなに?(5) 理想のトップ』:朝日新聞秋田県版 2005.3.12
『公会計から見た「よい首長、悪い首長」 吉田寛・公会計研究所代表』:ニューズレター「コラボ」 2005.3
コラム『森林「ペーパー」サポーター』(彩の栞):読売新聞埼玉県版 2005.2.6
『市民主体の自治めざし、積み重ねる実証実験 尾崎誠一・埼玉県志木市企画部政策審議室主幹』:ニューズレター「コラボ」 2004.11
インタビュー『知事が変わると(6) ジャーナリストに聞く』:朝日新聞富山県版 2004.10.15
『試行錯誤の6年―市民オンブズマンの知られざる苦闘 黒田達郎・NPO法人情報公開市民セン ター前事務局長』:ニューズレター「コラボ」 2004.10
インタビュー『04年知事選 [知事の条件 識者インタビュー]』:朝日新聞新潟県版 2004.10.13
『納税者自身が税金の使途を決める時代がきた 千葉光行・千葉県市川市長』:ニューズレター「コラボ」 2004.9
インタビュー『著者に訊く! 都道府県政は生きもの。「採点! 47都道府県政」』:ガバナン ス(ぎょうせい) 2004.8
『政治に関心がないから選挙に行かない訳じゃない 三神尊志・NPO法人ライツ代表理事』:ニューズレター「コラボ」 2004.8
インタビュー『04選挙やまぐち [投票率を考える/04知事選]』:朝日新聞山口県版 2004.8.6
『都市の「生ごみ」がつくるネットワーク 柳川素美代・NPO法人生活福祉ネットワーク代表』:ニューズレター「コラボ」 2004.7
『亡国!税金のムダ遣い』:日刊ゲンダイ 2004.7.20〜8.13 (19回連載)
『新・地域政党は浮上するか―ネットワーク横浜 石上恵子・ネット横浜市会議員団長』:ニューズレター「コラボ」 2004.5
『内側から見た国会議員秘書の実態 政野淳子・元衆議院議員政策秘書』:ニューズレター「コラボ」 2004.4
『オンブズマン、この7年間の戦い 田出浩二・品川区民オンブズマンの会事務局長』:ニューズレター「コラボ」 2004.3
『市民の「自治能力」をいかに高めるか 福嶋浩彦・千葉県我孫子市長』:ニューズレター「コラボ」 2004.2
『目覚めよ無党派―「市民の政党」めざして』:NIPPORO(日本放送労働組合) 2003.12 p.30〜31
『根付いてきた公開討論会 内田豊・リンカーン・フォーラム事務局長』:ニューズレター「コラボ」 2003.11
『斎藤まさし・市民の党代表―市民派選挙の神様』(現代の肖像):AERA(朝日新聞社) 2003.10.27 p.54〜59
『統一選を振り返る―市民派は何を求めているか(特集・リーダーの研究)』:地方自治職員研修 (公職研) 2003.10 p.37〜39
『民主党公募候補が直面した理想と現実 折田明子・元民主党公募候補』:ニューズレター「コラボ」 2003.10
『西表島で行われる新しい「環境訴訟」 井口 博・弁護士』:ニュー ズレター「コラボ」 2003.9
『「無党派選挙の神様」が描く新戦略 斎藤まさし・市民の党代表』:ニューズレター「コラボ」 2003.8
無党派 から市民派へ(コメンタリー・明日はどっちだ!)』:AERA(朝日新聞社) 2003.06.16 p.64
『私が選ぶ究極の首長10人』:週刊金曜日 2003.4.11 p.28〜29
『きんようぶんか書評「住民のための自治体バランスシート(吉田寛著)」』:週刊金曜日 2003.3.28 p.40〜41
『田中康夫を選んだ82万票の民意の重み』:月刊「政界」Politico(政界出版社) 2002.11 p.83〜87
『全公開 国会議員の24時間』※構成担当:論座(朝日新聞) 2002.10 p.33〜49
『検証!長野知事選 組織戦に転じた県議の狙い』:週刊金曜日 2002.8.23 p.23〜25
『田中康夫はなぜ不信任決議されたのか!?』:月刊「政界」Politico(政界出版社) 2002.10 p.10〜14
『陳情対応 私のガイドライン』※構成担当(特集・新しい政治文化をつくりたい):論座(朝日 新聞) 2002.8 p.21〜61
インタビュー『02知事選 私のひとこと 民意映し情報公開』:朝日新聞香川県版 2002.8.21
インタビュー『「長野の夏」に何を見ますか』:毎日新聞 2002.8.10
『東京都知事・石原慎太郎論「政治とは言葉なり」ということ』:地域政策―あすの三重(三 重県政策開発研修センター) 2002.7 p.18〜23
『私の視点 メディア・田中県政の判断材料示せ』:朝日新聞 2002.7.20
インタビュー『新時代の知事力(中) 比重大きい公開・説明』:朝日新聞滋賀県版 2002.6.15
インタビュー『知事ってなんですか(4)』:朝日新聞石川県版 2002.2.18
インタビュー『[どっかん!]と語る』:週刊ヤングジャンプ(集英社) 2001.12.13
インタビュー『知事10年 [点検 橋本県政] 放つ異彩、世論の荒波も/評論家らの採点簿』:朝日新聞高知県版 2001.12.1
インタビュー『田中県政1年 直言 全国の自治体の動きを追うジャーナリスト』:毎日新聞長野 県版 2001.10.18
『テーマ書評―政治家のメールマガジン(中公読書室)』:中央公論(中央公論新社) 2001.10 p.298〜300
『知事の採点簿―全国47都道府県知事を徹底分析』:週刊金曜日 2001.7.27 p.10〜18
インタビュー『著者に会いたい――地方政治見つめる目厳しく 「知事の仕事」』:朝日新聞 2001.7.22
『知事の仕事――「無党派」だけが改革派じゃない』:論座(朝日新聞社)2001.7 p.196〜203
『<ルポ>政府は無策だったのか』(特集・人口激減――少子化日本の深刻:中央公論(中央公論 新社)2000.12 p.96〜103
インタビュー『地方自治に言いたい!――HPで議会や役所のあきれた実態を公表する』:北海道 新聞 2000.7.19
『「自治の神様」が残した負の遺産』(特集・自治体倒産の嵐が来る):論 座(朝日新聞社) 1999.4 p.38〜46
『自治体を蝕むバブルのツケ』(特集・バブルの本当の正体):論座(朝日新聞社) 1998.10 p.52〜59
『自 民党が斡旋利得罪におびえるわけ』:論座(朝日新聞社) 1998.8 p.206〜215
『「民意」を装った町長の独裁(住民投票―埼玉県岡部町)』:週刊金曜日 1998.6.5 p.72〜75
『でたらめ議会は解散しろ(ザ・住民投票―高知県日高村)』:週刊金曜日 1998.3.20 p.56〜59
『細川内ダムは建設省が計画を白紙へ』(ダム審議委員会―「ダムの流れ」は変わるのか):週刊 金曜日 1997.7.11 p.34〜36
『藤田恵・徳島・木頭村長―ダム反対に「勝利」した首長』(現代の肖像):AERA(朝日新聞 社) 1997.6.30 p.52〜56
『ドンブリ勘定で海外視察を堪能する東京都議会』:週刊金曜日 1997.3.21 p.31〜33
『岡光前事務次官の故郷でも"特養ホーム"騒動』:週刊金曜日 1997.2.7 p.20〜23
『後藤雄一・「世田谷行革110番」代表―税金乱費を法廷で問うパン屋の闘争』(現代の肖像):AERA(朝 日新聞社) 1997.1.20 p.52〜56
『小選挙区制でこれだけ変わった地方政治の構造分析』:週刊金曜日 1996.11.15 p.64〜67
『選挙がつくる「勝ち組」と「負け組」―ドン亡き後の山梨県中巨摩郡白根町』:週刊金曜日 1996.10.4 p.24〜27
『はじき出された住民の声―社民党世田谷区議団を分裂させた「与党」の重み』:週刊金曜日 1996.9.6 p.51〜53
『「失政」首長に退職金はいらない―和歌山県湯浅町にみる「政治責任」のとらせ方』:週刊金曜 日 1996.8.23 p.30〜33
『国際研究都市TSUKUBAの汚れたもう一つの顔』:週刊金曜日 1996.7.5 p.54〜57
『だまされた村―三億円詐欺にはめられた七選村長の責任』:週刊金曜日 1996.6.7 p.56〜59
『だれのためのリコールだったのか―"失職町長"を選んだ音戸町の構図』:週刊金曜日 1996.5.10 p.54〜57
『座談会』(政治がゆがめる公共事業〔16〕):週刊金曜日 1996.3.15 p.24〜29
『"力の空白区"を埋めた土建業者』(政治がゆがめる公共事業〔13〕):週刊金曜日 1996.2.23 p.34〜37
『市長選挙に利用される公共工事』(政治がゆがめる公共事業〔10〕):週刊金曜日 1996.1.26 p.42〜45
『小沢の地盤に巣喰う土建政治』(政治がゆがめる公共事業〔7〕):週刊金曜日 1995.12.22 p.30〜33
『小沢はまず知事をつくった』(政治がゆがめる公共事業〔4〕):週刊金曜日 1995.11.24 p.56〜59
『陸から海へ―小沢一郎が狙う全県制覇』(政治がゆがめる公共事業〔2〕):週刊金曜日 1995.11.10 p.52〜55
『小沢流選挙はこうして始まった』(調査報道 政治がゆがめる公共事業―小沢王国・岩手にみる):週 刊金曜日 1995.11.3 p.19〜21